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2009年02月04日

あるラーメン屋さんの言葉 1

ある雑誌のインタビュー記事が参照元で、
私が実際にお店の主人から聞いたわけではないのですが、
面白い記事が目にとまりました。

ご主人は、東京では、超有名なラーメン屋さんなのですが、

いわく

「最初は、あらゆる、節という節(かつおとか、さんまとか、ムロアジとか)を全て使用して、スープを作ったのですが、
そこから無駄なものを取り除いて、より一つひとつの、食材の味を確認していくようになったのが、完成に向けた一歩目でした。
勿論、まだまだ未完成ですが。」

というような趣旨と理解しました。

深い・・・。深いですね。

職人!かっこいい。
posted by 社労士箕輪 at 08:25 | Comment(0) | 日々コンサル徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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※現在、経済産業省後援ドリームゲート専任アドバイザー、又同団体で助成金ナビも連載中! ※融資と経営無料メールレポートのご案内(作成:箕輪和秀)
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