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2009年06月08日

京都の歴史と らぁめん達人

昨日は、西葛西駅前にある らぁめん達人 という店に行ってきました。


らぁめん達人


HPがないのでデータベースはこちら
塩つけめん 650円という安さでですが、美味しさに関して地元ではベスト3に入るお店だと思っています。


それで、フト気になったのが、煮玉子の瓢亭玉子 という表示。


瓢亭
というと、京都南禅寺畔。京都の老舗料亭。


400年も続く、ある意味日本の宝物と言えるお店です。


実は以前、京都に行った時におじゃまいたしました。


と言っても夜は、3万円程度のコースからになります。夏場は、8時〜10時までの2時間、朝がゆコース というものがあり(4,500円のミニ懐石コース)、リーズナブルに味の一旦を楽しませて頂きました。


この時の朝がゆコースについていたのが、瓢亭玉子 と言われる半熟ゆでたまご。


らぁめん達人の創業主人(今は、ご家族等に変わってます)は、元お寿司屋さんだとか。


それで、瓢亭玉子なのね。


何か、京都の歴史を思い知らされたような気分でした。スゲぇなぁ。


posted by 社労士箕輪 at 06:37 | Comment(0) | 日々コンサル徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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※現在、経済産業省後援ドリームゲート専任アドバイザー、又同団体で助成金ナビも連載中! ※融資と経営無料メールレポートのご案内(作成:箕輪和秀)
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