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2010年02月09日

店舗や経営に生かすリノベーションの可能性

おはようございます。
マイスター箕輪です。


リノベーションという言葉は聞かれたことありますでしょうか?

一般的には、既存の建物に大規模な改修工事を行い、用途や機能を変更して性能を向上させたり価値を高めたりすることをいいます。
古民家再生なども、大きな意味ではリノベーションですね。

私自身、不動産会社にいたころに、築30年以上の物件の賃貸リノベも企画しましたし、友人がやっている茨城の古民家再生プロジェクトに遊びにいったこともあります。

私、元々は建築学科卒業で、建築設備会社勤務→不動産会社を友人と一緒にやっていたという流れですな。
んで、今は一応社労士とか行政書士等々。

意味がわからん。自分の棚卸としては終わってます(笑
人生リノベーションも駄目だな(笑

お話を戻しますと、そのリノベーションを経営に生かすという建築家によるコラボセミナーが今月2月28日(日)東京の千代田区で開かれます。

え?リノベを経営に活かすという意味がわからない?

例えば、古い建物って個性があります。それを全て壊すと新築なのだけど、古いなりの良さもありますよね?

ですから、その良さを活かして個性的に変えるのがリノベーション

ほら、何となく経営に結びついてきませんか?
個性とか棚卸とかブランディングとか・・・。

ちなみに、上記は、全てセミナーの告知内容を見た時に私が思ったことですけれども、難しく考えなくてもリノベって面白いですよ(笑

お申込み・詳細はこちら↓
建築家による”違った視点から経営を考える”セミナーのご案内
〜店舗や経営に生かすリノベーションの可能性〜


ちなみに、このセミナーをお知らせしているのは、町田で開業していらっしゃる、障害年金の請求を応援する社会保険労務士のブログを書かれている、かこ@町田の社労士さんが協力ということで、参加していらっしゃるからです。

また、障害年金といえば、中野で走っていらっしゃる 松山純子の【障害年金手続き】で毎日走ってます日記♪の松山じゅんちゃんも駆け付けるとのことで、当日は「かこちゃん・じゅんちゃん」のべっぴんコンビで受付をされるとのこと。

でも、障害年金とリノベってストーリー性ありますよね。
棚卸ししてもストーリーが繋がります。
さすが、みんな私とは違う(笑

というわけで、お申込み・詳細はこちら↓
建築家による”違った視点から経営を考える”セミナーのご案内
〜店舗や経営に生かすリノベーションの可能性〜



こちらもよろしくお願いします。第2回士業開業成功セミナー

今日もゆるくがんばりましょう。
posted by 社労士箕輪 at 07:44 | Comment(0) | 日々コンサル徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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※現在、経済産業省後援ドリームゲート専任アドバイザー、又同団体で助成金ナビも連載中! ※融資と経営無料メールレポートのご案内(作成:箕輪和秀)
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